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梅雨だく

“つゆだく”がエッチな響きにきこえるのは、欲求不満なのだろうか?笑

 

憂鬱な梅雨が明ければ私の大好きな夏がやってくる。

 

“妻子持ち”は、妻子持ちじゃなくなるらしい。

私のためでもなんでもなく、奧さんに離婚を切り出されたみたい。

 

私は正直、やったーー!!

と思ってしまったことを認める。

 

でも、彼からしたら大好きな大切なこどもと一緒にいられなくなるわけで、

 

やっぱり男と女は違うよな、と、実感する。

 

例え女が浮気してようが、育てていける要素があれば、こどもが小さいうちは女のほうが親権有利。親になれる確率が高い。

それもどうかと思う。

こどもには母親が必要っていったって、いろんな母親がいるんだし。

かといって、

裁判官に、ママとパパどっちがこどもに対する愛情が強いかを判断させるのも難しいのか、、、

 

“差別”はなくなっても、やっぱり男と女の“差”はなくならない。

 

私は、喜んでていいのだろうか。

こゆとき、そっとしといてあげるべきかな?

 

 

友だちに言ったら、

「本当だといいね。」のひと言。

なるほど。

恋は盲目。

私は騙されているのか!?

絶対そんなことない。

 

騙されている人ほど、“絶対そんなことない”と思うのだろうな、、、。

 

愛情か、同情か、はたまたタダの恋心なのか。

どおなる私!?どうする、私。

ギャンブル

パパ活、一瞬、本気でやろうかと思った。

アテがないわけじゃない。

 

短い期間だけど、結婚前に水商売をしていたこともあって、何人か連絡したら返ってくるかなーって人は居て、「ごはん食べよー」って言えばごはん連れてってくれそうな人はいないわけじゃない。

 

だけど、1回の食費が浮いたから何だってんだ。

 

継続して高額な援助うけれんのは、若くて可愛くて頭もよくて、一緒にいるだけで高級ブランドアクセサリーなピチピチお姉ちゃんだけでしょ。もしくはよほど聞き上手の慈善精神旺盛な母性全開のお姉ちゃん。

バツイチ子持ちのガサガサばばぁはアクセサリーにはなれない笑

慈善の心とか、あいにくそこまで多くは持ち合わせてない(>_<)

そもそも、私、お姉ちゃんじゃなかった!!!笑

私の人生の貴重な時間、どうせならワクワクすることだけに使いたい。

ワクワクも

お金も

子どもとの時間も

 

全部妥協せず手に入れたい。絶対。

だから、よく知りもしないおじさまと、こども連れてごはん食べてバイバイなんてしてる時間は無駄だな。と、現実に戻った。

よっぽど楽しい時間がすごせる、ためになる話がきけるならともかく、プライベートな時間なのに金のために気を遣うなんて、私にそんな時間の余裕などない!!

 

そもそも一食おごってもらって、楽しい話しをききたいとか、ためになる話をききたいと望む時点でどんだけおこがましいのよ、私。笑

 

おこがましい傲慢なばばぁである私は、そのハングリー精神にのっとり、自力でコツコツ、ガツガツ稼ぐことを誓います。

心機一転

公営住宅の入居確定しましたー!!

いよいよ本当にシンママライフ始めます。

娘と二人で生活します。

実家近いけどね(^-^;

 

パパいなくても、寂しい思いはさせない!!

 

どこまでできるのか、私。

 

いつも、自由と責任はセット。

 

自由を求めるなら、全ての責任は自分が負う。

 

 

しかしあれだね、

女優さんがIT社長と熱愛の報道が多い。

 

お金あるとこにはあるよねー。

けっ。

 

心が貧乏なうちはお金持ちにはなれないんだろうな。

お金持ちの人とか、起業家とか、

私がこうしてゴロゴロしてる間にも、尋常じゃない努力してるんだろな。人から見られる女優さんもしかり。

 

頑張れ、私。

 

 

離婚したこと、何も後悔してない。

離婚してから、別に元夫と不仲でもなく、むしろ離婚前より仲良くなったし、向こうの家族とも仲良くやってる。

 

全部全部、自分の行動は自分で選択してる。自分が選んできた道に、いつだって後悔はない。

どんな状況でも、私の信念は変わらない。

“1秒でも多く、笑って死んでいく”

生きることは、死に向かっていくことだと思ってるので、私の永遠のテーマは1秒でも多く笑って死んでいくこと。

たくさん笑えた人が人生の勝ち組。

これだけは、何が起きてもブレちゃいけないな。と、改めて思ったところで、

新生活頑張りまーす☆

 

もう、プラスの方向にしか進まない、明るい未来しか見えない♪笑

流れに身を任せ

1週間くらい、頭痛がやまない。

ぎゅぅーっと締め付けられるように地味にずっと痛い。こんなぎゅぅーっ嬉しくないな(^-^;笑

いや、笑えない。

不思議なことに、家にいる間ずっと痛いのに、仕事中は痛みを忘れてるのかなんなのか、痛くないんだよなー。

 

 

実際、妻子持ちと連絡とれるようになったらなったで、冷めてる自分がいる(^-^;

話せば話すほど、離婚しないんだろーなーって。

そんなのに付き合ってる暇はないんだよなーって。

 

アソビのつもりと思い切れない、中途半端な自分。

 

人は誰でも、愛されたい、必要とされたい、認められたい生き物です。

 

自分で自分を愛せる人が、本当のリア充だと思う。

リア充って、もお古い!?

ドッペルゲンガー

結局、私はいくつになっても、ママになっても私だった。

そもそも根本的に、彼から連絡くれることを期待してる時点でこうなることはわかっていた。

で、案の定、妻子持ちの彼の方から連絡をくれた。

 

こうなったら、とことん好きでいようと思う。

でも、昔と違うことと言えば、最近は精神的には自立できてると思うので、寂しさを埋めるために一緒にいるわけではないということ。と、依存せずに適度な距離でいられそうなとこ。

だけど、そうしないと自分が傷つくだけだから、ブレーキかけてるだけかもしれない。

愛とは何か、どんなに検索エンジンフル活用してもわからない。

どんなに人の体験談読みあさったところで、割合とか比率とか、パッと数字で出てくるものでもない。

 

愛情というより、半ば同情かもしれない。

同じような経験をしたから、気持ちがわかる、っぶってるだけかもしれない。

なにはともあれ、自分の気持ちに素直に生きてダメならダメでそのとき考えよう。

例えばこれで、こどもに迷惑かかるようなことになっても、

ママはあの時あの人のことが好きになってしまったの、ごめんね。

って、何も隠さず正直に話そうと思う。

 

最初に言っておく。

すまない。こんなママだから、あなたには苦労させちゃうな、娘よ。

メリケンサック

まだ、なんとか耐えられている。

会いたいと思う時間を副業にそそいで順調に稼いでいる。

 

10代のころ、暇と寂しさを埋めるためにセックスしていた私は、愛のないセックスは何も生み出さないことを学んだ。ただ、性欲を満たしたいだけなら、最初からそれさえ満たされればそれでいい、それ以外何も望まないと腹をくくったほうがいい。

寂しさを埋めるためのセックスは、余計寂しくなるだけだ。

ホテルを出たときの、あの眩しすぎる朝日に現実を突きつけられる瞬間の、なんとも言えない、耐えがたいほどの絶望。

思春期特有の憂いもあったのだろうけど、自分の存在全て、空っぽだと言われてるような、何のために生きてるのかわからない空虚感。

もお、あんな思いはしたくない。

 

逆に、アソビのセックスを覚えてしまったある意味オトナ?な自分もいて、

 

人生の限られた時間を決して無駄にするな!よく考えろ!

 

と、自分の中のワタシが言っている。

 

どこまでやれるんだ!おまえは!

天秤

試練の時。

今1番試されてる時。

 

独身の頃の私なら、ママになる前の私なら、いとも簡単にこの試練に落選してた。

 

会いたい、連絡したい、気持ちを抑えてるのに必死。

 

こどもが絡むと、こんなにも自由に恋愛できなくなるなんて、こどもができる前は想像もしなかった。

リスクをとる生き方を簡単に選べないのは、こどものために本能的に長生きしたいと思うからなのか、

単純に年を重ねていろんなことを経験して考えるようになったから未来を見据えて冷静に判断できるようになったからなのか、

頭も心もガチガチになってしまっただけなのか、、、

 

 

本当はもっと、軽やかに生きたいけれど、やっぱり冷静にならずにはいられない。

 

これがオトナになるってことなのか、、、親になるってことなのか、、、

 

なんにせよ、会いたいとかそういう欲や甘えを仕事に打ち込むエネルギーに変えて、それさえも金にかえてやろうと、今は必死。

 

どこまでやれるんだ!?私!!!

ハナミズキ

ハナミズキってこういう花なんだ。歌でしか知らなくて、なんだ、結構身近に咲いてるんだ、と思った今日この頃。

 

彼氏と別れました。

妻子持ちを完全に好きになってしまったから。

で、妻子持ちとも連絡とるのを辞めました。

仲悪いとか、嫁浮気してるかもとかいっても、どおせこどもといたくて離婚しないんでしょ?

妻子持ちを好きになっても、私には未来はない。

 

しばらくは、自分のこと、娘のこと、これからのことで頭いっぱいにします。男に現を抜かしてる暇なんかないの、忘れてた。

 

焦って再婚相手探すのも辞めよう。できなきゃできないで、それなりに自分で娘育てていく覚悟と、現実的なこと考えなきゃ。

 

あー、世の中金だよ、金。

きれい事いったって、結局金は必要だ。自分一人なら雑草食べようが何しようが生きていけるけど、こどもにそういう思いはさせたくない。

 

人並みの人生を送らせてあげないと。

 

でも、もお、こどもの前でもかっこつけたりせず、ありのままの自分で向き合っていこうと思ったんだ。

 

こどものために再婚するんじゃなく、好きだな、一緒にいたいなと思える人と結婚したい。こどものためにって心から好きとは思えない人と妥協して結婚して、結局またダメでした、なんて、もお離婚はやだ。

 

好きなものは好きと、ダメなものはダメと、そういえるママで在りたい。

いつも無邪気に笑っていられる、そんなママに、私はなりたい。

エゴイスト

こどものためこどものためって、結局親のエゴのような気がして、押しつけがましい愛情を注ぐくらいなら、いっそ自分本位に正直に生きて、あるがままの姿をこどもにも見せていこうかと。これはいいわけでしょうか?

 

妻子持ちを好きになっても明るい未来など来ないのはわかるのに、抑えようとすればするほど抑えられないから、抑えるの辞めようか。

 

辞めたらどこまでいくのか、私。

敵わない、叶わない

妻子持ちを好きになった自分が愚かなのはわかるけど、やっぱりどこかで一緒になりたい、もっと一緒にいたいとか期待しちゃってて

離婚の話しが出たってきいたら、
ますますもしかしたら、なんて思ってしまった。

こどもには敵わないよな。

どう考えても、例え奥さんに気持ちがなくても、こどもとは離れなれないと言われたら、何も言えない。

離婚しないで済むといいと思いつつ、
本当は離婚すればいいと心のどっかで思う自分がいる。

で、彼氏がいるのに、ますます妻子持ちに夢中になる

愚か者。