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ひめはじめ

高校のとき付き合った童貞の男の子に教えてもらった。
新年最初のエッチをひめはじめって言うんだって。

そんなことだけはよく覚えてるもんだ。

さて、新年最初の、彼と二回目のデートはお泊まりで、さすがにこどももいるし、、、
でも、ちょっと期待したりなんかして、
おニューの下着なんかつけていった。

やっぱり所詮男と女。

こどもが寝ればそういう流れにならないこともない。

だが、、、、

その日はあいにく生理2日目。

なんとも間が悪い。
さすが私。

生理のおかけですぐにセックスしてしまうといういつもの流れをなんとか免れた。

焦らすのも大事。

だけど、欲には勝てない。

ありがとう生理。

私の性欲は無事に回復した。

そして、あんなに気になっていたTさんのこと、一切考えなくなった(^-^;

すれ違うだけでドキドキしてたのに、今はなんともない笑

我ながら切り替えの早いこと。

2月から転職して、通勤時間が今の半分以下に。
ふー。

頑張って現実を生きねば。

ごえん。

登録したマッチングサイトで知り合った一人と実際会うことに。

 

一回しか会ってないのにとても好印象。

毎日LINEや電話をして、

一回しか会ったことないけど、付き合うことになりました。

 

浅はかかしら!?私。

 

でもすごく優しくて、ずっと子どものことみててくれて、ごはんもずっと食べさせてくれてて、それだけで神かと思った笑

 

今度は年明けに3人でお泊まり。

楽しみだなー。

 

ドキドキ( ´艸`)

ごぶさた

本当にごぶさたしてました<(_ _)>

離婚して変わったこと。

通勤時間が片道10分から1時間以上に。

こどもを託児所に預ける都合上、部署も異動に。

よって、気になるTさんがほとんど視界に入らなくなってしまい、ますます話してみたくなっている今日この頃。

あとは、性欲がほとんどなくなった。

パートナーがいなくなり、子作りする機械もないだろうと体が判断してるのか?

生理も遅れてきたら少し焦った笑
もお諦めたのか!?私の体!!!と。

そもそも通勤時間が長くなって、
帰ってきてこどもごはん食べさせてお風呂入れて寝ておきて仕事いっての繰り返しで、妄想する暇もない。

ま、通勤時間にたっぷり妄想してるけども。笑

私、まだまだ諦めてないぞ!
と、婚活アプリに登録。

それ、結局出会い系じゃん?と友人に言われた。

そっか、、、

相変わらず私、出会い系に手出してんだ(^-^;

でも若い頃と目的が違う。
セックスしたいわけじゃない。
むしろしたくない。

ガチの婚活です!

いい縁があるといいな、、、(´-ι_-`)

ごめんなさい。

一夜限りたくさん経験してきたけど、なかには実際会ってみたはいいが、その行為及ばなかった人もいる。

会う約束をして、待ち合わせ場所待っている時間ってすごくドキドキして楽しい。

その日待ち合わせ駅につき、私が先についたので改札前でまってると連絡した。

改札前で立ってなんていっぱいいるので、その日の服装なんかも伝えて

電車つくたびに人がわんさか押し寄せてくる。

目を光らせるイケメンばかりに目がいき、あの人かなあの人かな勝手に妄想が膨らむ

近づいてくる男性一人

えっ、え、うそ。

違うよねやだ。じゃないよね。

うそ!この

まぢか、

本当に本当に失礼ながら、

一目見ただけでこの人寝るのはムリ

思ってしまった。

腰まである長い髪を1つに束ねてて髭もあったかな?あんまり覚えてないけど(^_^;)

なんだろ?勝手印象マニアック趣味もってそうな感じ

なんてゆうか、

すっごいクセのあるセックスしそうだなこの人思った

生理的に受け付けないって本当にあるんだなぁと実感した瞬間だった。

その悪いんじゃない!

相性問題だ。

べつにイケメン好きとかじゃないし、むしろどちらかというとあんまりさわやかイケメンだとひかれないんだけど、

大抵受け入れてきたけど、その日本当に

ムリ

心が拒否した。

とりあえずごはん一緒食べておなか痛いってなんとも陳腐ウソついて帰った。

ごめんなさいロン毛さん。

拝啓

私事ではありますが、この度、離婚することとなりました。
芸能人でもないのに勝手に報告します笑

侮るなかれ、セックスレス。

もちろん原因はそれだけではないけど、スキンシップ不足がコミュニケーション不足にもなって、心の距離を遠ざけることにもなる。なった、私の場合。

バタバタしててなかなか書けないけど、ちょこちょこまたブログ書きます。

よろしくお願いします。

敬具

驚愕の事実。

10代の頃、自分はこんなにセックスばかりしててどこかおかしいのだろうか?と悩み、性欲について調べてみたことがある。

 

「男性の性欲のピークは10代、女性は30代」

 

愕然とした。

 

今でさえ、こんなに毎日セックスしているのに30代になった私はどーなってしまうんだろう。

その頃からしたら30代は、れっきとしたおばさんで、おばさんになってまでもブリブリセックスばかりしているのかと思うと、、、

目の前が真っ暗になった。( ̄△ ̄)

私の想像では、30代にはすっかり落ち着いて、家事育児をこなし、仕事もそれなりに順調、つつましく穏やかな生活を送っているはずなのに、、、

 

まぢか、、、
 

その頃付き合っていた男の子たちは確かにサルみたいに一日に何度もしたがった。
サルが1日に 何度も交尾するのかは知らないけれど。

 

私もそうなってしまうのか、、、恐ろしすぎる。

 

ちなみにその頃調べた情報ではペンギンは1年に1度しか交尾をしないらしい。

大人になったらペンギンの様な生活になると思っていたのに 、、、、

 

そして、今まさにその恐るべき30代に突入しようとしている。

 

どおりで、、、、

読みました。

喘息の発作で眠れない夜があり、どうせ眠れないならおきよう!と決して、「夫のちんぽが入らない」読みました。

ありがとう、喘息!笑

おかげで、ずっと読みたかった本読めたよ!

無駄にポジティブ。

 

いろんな夫婦の形がありますね。
リアルな切実なセックス問題。

 

そういえば昔私も入らない事件、ありました。
以前初体験の話をしましたが、実はその前に処女卒業未遂がありました。

その時の相手は生まれつきの血管の病気で、右足が 左足の3倍はあるほど太く、おちんちんにも血のかたまり?なのか、丸いボコボコがいくつかありました。

二人とも初めて同士ということもあり何度も挑戦しましたが結局挿入ですることはできず、未遂に終わりました。

私はセックスできないこと以前に、すぐに病気のせいにして弱音を吐いてウジウジしてばかりいる彼の性格が好きになれず、
「何十万に一人の病気っていうけど、逆にいえば日本に一人じゃないんでしょ?同じ病気の人はいるんだし、世界中にはもっと重い病気の人もいる。なんでも病気せいにして逃げて、男らしくないよ!」
と、冷たい言葉を吐き捨てさよならしました。

そーゆー私は五体満足で生まれてきているのに。
もっと彼のことを解ろうとしてあげればよかったと今になって思います。

 

彼は今どうしてるかな?無事に童貞卒業できただろうか?むしろ名器になって、、、
いやそこまでなってなくても、病気だと言う事を強みに変えるぐらいたくましく生きててくれれば少しはふったかいがある⬅何様!?

 

特に思い入れや未練があるわけでもなんでもないけどそんなことをふと思いました。

 

本当セックスだって人それぞれいろんな形があると思う。

 

しかしうちの旦那は一体どこでどう性欲を処理しているのだろうか。

風俗はおろか、女の気配も皆無。
やっぱり携帯動画?妄想?

 

なぞです。

出会い系デビュー!!!

~~~~~続き~~~~~

抱き締めながら顔を近づけてきたので、思わず顔をそらした。

「やだ?恥ずかしい?」

「やだ、、ではない、です。」

「恥ずかしい?」

(コクン。)

「あ、ごめん。電気ね。」

電気をパチリ。

いや、そういう問題じゃ、、
なんか間接照明の明かりだけになって余計に、、、イヤらしい(>_<;)

チュッ、、っと触れたか触れてないかくらいのキス。

それでもものすごく肩に力が入ってしまう。

息を止めたまま固まっていた。

「緊張してる?大丈夫?笑」

余裕の微笑み。
くそー、私ばっかり緊張してて余計恥ずかしい。

(コクン。)

「俺もだよ。緊張する」

目をのぞきこみながら言う。
嘘だぁー!!
余裕じゃん!みないでよ!もお!。(>_<;)。

目をそらしたのに、顔が追いかけてきて、またキス。

ハムっと軽く唇で上唇を挟まれた。

優しいキスだ。

付き合っていた同い年の彼は、彼なりのこだわりがあって、ディープキスしかしなかった。
普通のキスは結婚式にとっとくって。
残念ながら結婚には至らなかったのだけど。

だから、こんな優しいキス、、、

キスされただけなのに、
もおパンツが大変なことになってるのがわかる。
恥ずかしすぎる、、、

男性の手がそっと胸に触れた。

「んふっ、、、」

唇の隙間から思わず息が漏れてしまった。

恥ずかしすぎて目をギュッとつむった。

男性は一瞬唇をはなす。
こちらの顔をうかがってるのがわかった。

慌ててうつむいた。

すると、今で言う“アゴくい”され、今度はさっきより激しめに、唇をハムハムされた。

「んっ、、」

ダメ、息がもれちゃう(>_<)

男性の舌が私の口の中にチョコっと入ってきた。
と思ったらすぐに、ヌッと侵入してくる。

「んふっ、んっっ!」

同時に胸をもみもみ、

その手が太ももへ、、、

「ちょっ、、、!」

「ダメ?」

「いや、あの、、、」

手を引きはなそうとしたんだけど、
強引に男性の手が服の中に、、

「あっ、、濡れてる?よかった」

恥ずかしくて死ぬ!!!言わないでー(。>д<)

「いい?」

そういいながら、私のワンピースをするすると脱がした。

思わず胸元を隠し体育座り。

「かわい、おいで」

男性の膝の上にストンと座らせられた。

男性が私の貧相な胸元に顔をつける。

なんか、ごめんなさい(^_^;)

指がブラジャーの中に侵入してきて、乳首をつままれた。

「んっっっ!」

思わずビクンっ!と体がはねる。

「敏感なんだね」

「、、、、、、、。(そおなのか!?)」

ブラジャーがはずされ、乳首を舌先でチロチロなめられた。

 

「んっっ!やっ、、、はぁ、はぁ、」

息が荒くなる。

私の手が男性の股間へと導かれた。

固くなったおちんちんを、ぎこちない手つきでなでる。

 

男性は自分でファスナーをおろして、おちんちんをピョンと外に出した。

 

とりあえずペロッと舐めてみる。

ふいに男性の指がヌッと私のナカに入ってきた。

「んんっっっ!!」

私はスイッチが入ったようにおちんちんを舐める舌を長く出し、下から上へ筋をベロベロとなめあげた。

「もおダメ。入れていい?」

(コクン。)

ソファに押し倒され、男性のおちんちんが
入ってくる。

「あぁぁっ、、んっ、、、んふっ、、」

「かわいい、ダメだ、イク!」

男性の動きが激しくなる。

「あっ、んっ、あっ、あぁっ!」

「イク!イクよ!」

「んんんーっっ!」

はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、

ふーーー。

「ごめん、早くて」

「ううん、大丈夫。」

おじさんだから仕方ないよ、と内心クスッと思ったが、さすがに言わなかった。

「あっ、敬語消えたね笑」

「あっ!!ごめんなさい!」

「いいんだよ、そのほうが笑」

さっきまでオトナの男と思ってたのに、微笑みながらおちんちんを自分でふいてるのをみたら、何故か妙に可愛くみえた。

セックスって不思議。

ついさっき会ったばかりの人なのに、セックス終わったらいきなり親近感。

 

 

帰りはウチまで車で送ってくれた。

「近いね!こんな近くに住んでんだ、すごい偶然だね!じゃ、また連絡するね」

 

「うん♪」

 

 

 

こうして、出会い系デビューを果たしました。

今まで優等生ぶってた私が、急にイケナイ道に飛び出し、ワルイ子になった、

そんな16の夜でした⭐

続きの前に、雑談はさみます笑

「夫のちんぽが入らない」

これ、みなさんご存知でしょうか?

急になんのこと!?と思った方もいると思います。

本のタイトルです。

旦那がネットで見つけて気になっていたらしく、売ってるの見つけて購入。
次は私にも貸して、と言っていたにもかかわらず友達夫婦の奥さんに先に貸しました。

「私も読むって言ってたのに」

「お前は読むのが遅いから」

いやいや読むの遅いんじゃなくて、あなたが 家の事を一切やらないから読む時間がないんだよ!!💢
私とはろくに話もしないくせに 友達の奥さんや私の妹など、他の女の人が来るとニヤニヤしているのにも腹が立ちます(ーー# )

そして友達奥さんが読み終わったので、私の手元に本が来ました。
内容が気になるので、早く読みたいのですがなかなか時間がありません。
やっとこどもが寝たと思っても、その間にやること山盛り。さっさと片付けてやる!!

 

スラスラ読めたよと友達奥さんが言っていたので 隙を見つけて読みたいと思います。

読んだらネタバレしない程度に感想お伝えします(^^)

タイトルだけでもけっこうひかれますよね!?
気になる方はぜひよんでみて下さい♪

※本屋や著者のまわしものではありません。

出会い系デビュー!?

私が初めて出会い系を利用したのは高校2年生の時です。
なぜ利用しようと思ったのかあまり覚えていませんが、前にも書いたように一人暮らしだったため、暇をもて余してたし、多少の寂しさもあったと思います。

サイトの名前は覚えていませんが、同じ市内に住む人の投稿を探しました。

すると、同じ市内どころか同じ地域に住む男性 の投稿を見つけました。

大昔のことでどんな会話をしたか覚えていませんが、メールで少し話しをして実際に会うことになりました。

初めて知らない人と会うので、とても緊張しました。

服はどんな服を着たら良いのか悩みながら数少ない服を押し入れの中からあれこれ出していくと、

気づけばほとんどの服を引っ張り出していました。

露出しすぎるといかにもやる気まんまんと思われるだろうし、 ファッションに全く興味のない私は

“イマドキ”の子が着る服というものももってなく、悩みに悩んだ結果、結局無難なシンプルなベージュのワンピースにしました。今思えばちょっとおばさん臭かったかなと思います笑(^_^;)

 

ドキドキしながら待ち合わせ場所へ、、、

普段はとっても時間にルーズな私ですが待たせたら悪いのかなと思い5分前に着きました。

そわそわしながらうろうろしていると
男性から
「もしかして、、、」
と声をかけられました。

 

サイトの写真は間接照明も手伝ってちょっとイケメンに見えましたが、実際は思ったよりも背も低く おなかの大きなおじさんでした笑
でもまぁ、目鼻立ちがはっきりしていて昔はモテたんだろうなという顔立ちでした。

「乗って」
と言われ車に乗りました。

車でお迎えなんて、はじめて(*´艸`*)♪

しばらくドライブしながらしゃべりました。
2時間ほど走って、ほんのり空が赤くなってきた頃
「ウチでDVDでも見る?」
と言われ、、

家に行くのは もうそういう事だろうな、、、

と思いながら、頷きました。
一緒にDVDを借りて、途中コンビニでご飯を買いながら男性の家に向かいました。

一人暮らしかと思いきや、 隣の部屋には同僚が住んでいると言う事でした。

私が入って良いのかな?と思いましたが、
案内されるまま部屋に入りご飯を食べてDVDを見ました。

 

部屋は6畳ぐらいの広さで、アジアンテイストで おしゃれ、余計なものもなくシンプルですっきりしていました。

初めて入った“男の人の部屋”の雰囲気にソワソワドキドキ。

 

ソファに二人横に並んでただただ無言でDVDを見てました。

半分ぐらい見たところで、男性が私の膝の上に 頭を乗せてきました。

あまりにも突然馴れ馴れしくされたので、とても戸惑いましたが、そんなことで反応するのが恥ずかしく、なんでもないかのように、私も男性の 肩に肘を乗せてそのままDVDを見ていました。

DVDが終わり、このあとどうしたらいいんだろう!?と黙っていると、男性がテレビのほうをみたまま、

「気付いてる?さっきからおっぱい背中にあたってるよ?」

「えっ!?いや、当たってないですよ!!」

「敬語じゃなくていいよ」

「はい、あっ、、」

「笑。徐々にでいいよ笑」

「、、、。はい笑」

男性は起き上がり横に座ると、

「こっちおいで。」

男性が手をのばしてきた。

うわっ!どうしよお!ついに!?

「ダメ?」

「いや、ダメでは、、ない、、です」

「笑。ナニかされるかも?とは思ってきたんでしょ?笑」

う”っ、、、確かに。そりゃそうだ。

困惑してると、

スッと優しく抱き締められた。

やばい、、、

 

ドキドキがとまらなーい!(。>д<)

 

でも、なんだろ?この、ちょっと安心感。
落ち着く。なんか、、癒される。

 

これがオトナの余裕!?寛容力!?Σ(゜Д゜)

 

このお香の香りとか、アジアンな感じとか、自分の部屋とは全然違う雰囲気に、、、

んー、、なんてか、頭がボーーっと、、

 

※決して怪しいクスリ使ってるとかではありません!

 

~~~~~~~~~~~~

さぁ、いよいよ、はじめましての男性と!?次回乞うご期待!!笑

無駄に引っ張ってみました笑